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SNS広告の費用の相場がわかる!課金形態や特徴の比較から活用方法まで
WEB広告の基礎知識 2021.10.05

SNS広告の費用の相場がわかる!課金形態や特徴の比較から活用方法まで

費用対効果の高いSNS広告の運用をするにあたって、

  • 各SNSでどのような課金形態があるのか
  • どのように運用PDCAを回していくのか

がとても重要です。

本記事では、費用対効果の高いSNS運用を行えるよう、各SNS広告の特徴や費用の相場、どのように運用改善していくべきか、企業の事例を交えてを解説していきます。

自社の商品・サービスのターゲット層へ効率的にPRできるSNS広告が見つかりますので、ぜひ最後までお読みください。

目次

1.まずはSNSとSNS以外の課金形態を把握しましょう

2.各課金形態の特徴と費用の相場

3.自社に合う広告を選ぶために!各種SNSの特徴まとめ

4.シニア層向けに特化したSNS

5.SNS広告出稿に最低限必要な費用

6.SNS広告の成功事例  

7.代理店に任せることも有効手段

1.まずはSNSとSNS以外の課金形態を把握しましょう 

コイン

Web広告は、広告によって課金形態が異なります。また、広告によって課金形態も複数存在するため、自社の目的に合わせて運用する広告を選ぶ必要があります。

そのために、まずは各種SNS広告の課金形態を把握しましょう。

ここでは、SNSとSNS以外の課金形態の種類をまとめました。各課金形態の特徴や費用の目安については後ほどご説明しますので、ぜひ読み進めてください。

・SNS広告の課金形態

各種SNS広告の課金形態は以下の通りになります。各種SNS広告で課金されるタイミングを簡単に把握しましょう。

Facebook広告

  • インプレッション課金(CPM)広告が1,000回表示されるごとに課金
  • クリック課金(CPC)広告が1回クリックされるごとに課金

Instagram広告

  • インプレッション課金(CPM)広告が1,000回表示されるごとに課金
  • クリック課金(CPC)広告が1回クリックされるごとに課金
  • アプリのインストール課金(CPI)アプリインストールごとに課金
  • 動画の再生時間による課金(CPV)10秒以上の再生されると課金

Twitter広告

  • インプレッション課金(CPM):広告が1,000回表示されるごとに課金
  • クリック課金(CPC)広告が1回クリックされるごとに課金
  • 動画の再生数による課金(CPV)ツイートに添付した動画再生数ごとに課金
  • プレロール再生数プレロール再生数(業界標準の2秒/50%表示再生、3秒/100%表示再生、または6秒/50%表示再生のいずれか)に対して課金
  • アプリのインストール課金(CPI)アプリインストールごとに課金 ※アプリクリック数やアプリカードのクリックによる課金も存在
  • エンゲージメント課金(CPE):「リツイート」や「いいね」の反応が発生するごとに課金
  • フォロワー課金1フォロワー獲得ごとに課金

LINE広告 

  • インプレッション課金(CPM)広告が1,000回表示されるごとに課金
  • クリック課金(CPC)広告が1回クリックされるごとに課金

動画広告(YouTube) 

  • インプレッション課金(CPM)広告が1,000回表示されるごとに課金
  • クリック課金(CPC):広告が1回クリックされるごとに課金
  • 視聴課金(CPV):動画視聴ごとに課金
  • 1日単位の掲載課金(CPD):1日掲載するごとに課金

このように、SNS広告には共通する課金形態と、独自の課金形態が存在します。

・SNS広告以外の広告の課金形態

SNS広告以外のWeb広告の課金形態は以下の通りになります。

リスティング広告

クリック課金(CPC)広告が1回クリックされるごとに課金

ディスプレイ広告

  • インプレッション課金(CPM)広告が1,000回表示されるごとに課金
  • クリック課金(CPC)広告が1回クリックされるごとに課金

このように、SNS広告以外の課金形態はいたってシンプルですね。

費用対効果の高い広告配信をするために、自社の目標に対して適切な課金形態を選ぶことが重要です。

2.各課金形態の特徴と費用の相場 

電卓で計算する人

広告媒体によって課金形態は多岐に渡ります。実際どのくらいの費用が必要になるかの目安として、費用相場をご紹介します。

媒体

課金形態

費用相場

全媒体

+

Facebook / LINE

インプレッション課金(CPM)

400~650円/1000imp

クリック課金(CPC)

24~200円/click

Instagramのみ

アプリインストール課金(CPI)

100~250円/インストール

視聴課金(CPV)

5~20円/再生数

Twitterのみ

動画再生数課金(CPV)

5~20円/再生数

アプリインストール課金(CPI)

100~250円/インストール

エンゲージメント課金(CPE)

40~100円/エンゲージメント

フォロワー課金

40~100円/フォロワー

YouTubeのみ

視聴課金(CPV)

3~20円/再生時間あたり

1日単位の掲載課金(CPD)

数百万/日

クリック、インプレッション、再生数ごとに数円〜数百円の課金が相場ですが、1日あたり1,000円からのスタートが目安です。

3.自社に合う広告を選ぶために!各種SNSの特徴まとめ

ここまで各広告の特徴と課金形態についてご説明してきました。自社で費用対効果の高い広告運用をするための要素は複数ありますが、「誰に配信していくか」を意識した広告設定をして、運用をしていくことが重要です。

ここからは各種SNS広告のユーザーや相性の良い商品の特徴と、出稿までの手順を解説していきます。

・Facebook広告

<特徴>

Facebookの​​月間アクティブ利用者数(MAU)は全世界で29億人と、ユーザー数がどのSNSと比べても多いSNSです。

基本的に実名での登録が必須であり、アカウントを開設する際に、経歴、趣味、年齢など個人に紐づくデータを設定することができます。これらの情報をもとに広告ターゲティングを行うため、精度の高い広告配信が可能です。

また、友達のみならず会社の同僚や取引先の相手と繋がることも多いため、toB商品の広告に向いているといえます。

参考資料:

Facebook社 2021年第2四半期(4月-6月)業績ハイライト

Instagram for Business|Facebook社

Q1 2019 Earnings Reports

2020年度 通期および第4四半期決算|Z Holdings

<出稿までの流れ>

Facebook広告はFacebookビジネスマネージャを使って配信設定を行います。広告配信には、Facebookのアカウントと、Facebookページが必要になりますので事前に作成しましょう。

1.広告マーケティングの目的設定

広告マーケティングの目標は次の11個から選ぶことができます。

「ブランド認知度のアップ」「リーチ」「トラフィック」「エンゲージメント」「アプリのインストール」「動画の再生数アップ」「リード獲得」「メッセージ」「コンバージョン」「カタログからの販売」「来店数の増加」

目的に応じて、配信のフォーマットや広告の配置が変わってきますので、広告効果の最大化のために、きちんと設定しておきましょう。

2.ターゲット設定

広告配信をするユーザーを設定します。Facebook広告は「コアオーディエンス」「カスタムオーディエンス」「類似オーディエンス」の3つから選択が可能です。

3.配信先設定

広告を配信する場所を設定します。Facebookはタイムライン、Instagram、Facebookメッセンジャーなどに配信することができます。

4.予算設定

広告配信する予算を設定します。日別の設定と期間通算での予算設定が可能です。

5.広告フォーマットの設定

広告として使う素材の設定を行います。活用できるフォーマットは複数存在しますので、目的に合わせて設定を行いましょう。

・Instagram広告

<特徴>

Instagramは10~20代の女性を中心に若い世代でよく利用されています。

投稿の形式的に写真が大きく表示されるので、ビジュアルでの訴求が得意という特徴があります。

また、タイムラインだけでなく「ストーリー」への配信も可能です。ストーリーは動画または写真がフルスクリーンで表示される配信面で、一般の投稿に紛れた形で表示されるため、広告だと認識されにくくなっています。

実はFacebookの傘下にあるため、Facebook広告と同様に高い精度でターゲティングを行うことが可能です。

<出稿までの流れ>

基本的な設定はFacebookと同じですが、Facebookページとの連携が必要になります。

・Twitter広告

<特徴>

他のSNSと比べて情報拡散力の高さが特徴です。一度バズる(=拡散)と高いインプレッション効果を期待できます。

また、広告が拡散した際は、拡散した分の費用は発生しないことも特徴です。そのため、拡散しやすい広告クリエイティブを配信することができれば、費用対効果が非常に高くなります。

広告は、ユーザーのタイムラインやトレンド、おすすめアカウント欄に表示されます。

ツイート内容やフォローしているアカウントの傾向から、興味・関心を軸にターゲティングすることが可能です。

<出稿までの流れ>

1.広告アカウントの作成

Twitterのメニューの「Twitter広告」より設定が可能です。

2.キャンペーン設定

Twitter広告は「ブランドの認知度の向上」「検討」「コンバージョン」の3つの大枠から、目的を選択できます。目的設定した後は、キャンペーン名、お支払い方法、予算設定から設定を行います。

3.広告グループの設定

「広告グループ名」「開始・終了日時」「広告グループの総予算」「入札タイプ」の各項目も入力していきます。

4.ターゲティング設定を行う

作成した広告グループのターゲティング設定を行います。

5.クリエイティブ設定

広告配信するクリエイティブを設定して配信準備が完了します。クリエイティブとは 広告配信するツイートを指します。

・LINE広告

<特徴>

老若男女問わずあらゆる人が利用しているSNSです。他のSNSのように拡散性はありませんが、高い認知度とアクティブ率を誇っています。

家族・友人間でのコミュニケーションツールとして使うため、広告を閲覧する機会も必然的に多くなるのでしょう。

<出稿までの流れ>

1.広告アカウントの作成

LINE for Business」にアクセスをして、LINEビジネスIDの発行を行います。発行後、広告アカウントの作成を行います。

2.タグの設置

広告効果の1つ1つを数値的に計測するためのものであり、LINE広告の配信と運用には必須となります。

タグの発行は1.のアカウント発行後に閲覧できる管理画面の広告マネージャーから、「トラッキング(LINE Tag)」より発行が可能です。

タグ発行後は自社サイトにタグを設置して、完了となります。

3.オーディエンス設定

自社サービスを欲しいと思っているユーザーに届けるための設定を行います。

LINE広告で活用される代表例が「ウェブトラフィックオーディエンス」と「類似オーディエンス」です。

ウェブトラフィックオーディエンスは、他のWeb広告でいうところのリターゲティングと捉えて問題ないでしょう。リターゲティングとは、一度サイトを訪れたユーザーを追跡し、別のサイトに訪れても自社の商品やサービスに関する広告を表示する広告手法です。

類似オーディエンスは、自社サービスを購入したユーザーに近しいユーザーへ配信する手法になります。

4.クリエイティブ作成

ユーザーに広告を見せる際にクリエイティブの設定を行います。

LINE広告で使えるクリエイティブは次の4つです。

  • 静止画
  • 動画
  • カルーセル
  • ダイナミック

5.キャンペーン作成

広告配信の目的や配信期間、予算設定を行います。

設定できる配信目的は次の5つです。

  • ウェブサイトへのアクセス
  • ウェブサイトコンバージョン
  • アプリインストール
  • アプリエンゲージメント
  • 動画の再生

6.広告グループの作成

商品を届けたいターゲットユーザーの設定や1日に使う広告予算の設定を行います。

最初は年齢・性別・地域・興味関心を選ぶとよいでしょう。

また、3.のオーディエンスも活用できます。

7.広告の作成

6.のグループ作成が完了したら4.で設定したクリエイティブ配信設定をすることで広告配信が開始できる状態になります。

また、クリエイティブからの遷移先には適切なURLを設定しましょう。

8.広告審査・広告配信開始

7.まで完了したら、広告審査を行い、配信開始となります。

審査には1週間ほど時間がかかる場合があるので、配信開始までの余裕を持って設定しましょう。

また、LINE広告の審査は審査基準が厳しいため、もし落ちてしまった場合は審査が落ちた可能性がありそうな箇所を修正して、再度審査にかけましょう。

4.シニア層向けに特化したSNS

また、SNSは若年層向けであるイメージが強いですが、シニア層向けに特化したSNSも存在します。代表的なものを3つご紹介します。

おしるこ

出典:おしるこ

50代以上限定のシニア層が中心のSNSです。

同世代の利用者が多く、日記や趣味のグループで深い交流ができることが特徴です。

また、日記投稿やログインでポイントが貯まり、そのポイントを使って商品と交換することができます。普段よりもお得に商品を体験でき、その商品の感想も投稿してくれるため、商品の認知を広げやすいという点も大きな特徴です。

>>おしるこのアプリサイト

>>おしるこの広告掲載の事例はこちら

趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

趣味人倶楽部

出典:趣味人倶楽部

子育てを終えた50代女性とリタイア直前の60代前半の男性をメインのユーザーとするSNSです。

旅行や健康意識などに対して興味関心を持つユーザーが多いことが特徴です。

また、日記の投稿や写真投稿などのやりとりや、コミュニティを通して近しい趣味を持つ人とのつながりを作ることができるため、エンゲージメントが高いユーザーが多いことが特徴です。

>>趣味人倶楽部のWebサイト

Slownet(スローネット)

スローネット

出典:Slownet

50代〜90代のシニア層が94,000人と、日本最大の会員数を誇るシニア向けSNSです。

ブログの投稿を通じて、会員同士でのコミュニケーションや同じ趣味を持つ人とつながりを作ることができる特徴があります。

>>スローネットのWebサイト

参考URL:SPF事業 – 事業内容 | 日本テレネット株式会社

5.SNS広告出稿に最低限必要な費用

実際に運用して成果を上げていくにあたって、最低限必要な広告費の相場は1媒体あたり30万〜50万と言われています。

web広告は新聞やCMに比べて安価に出稿することが可能ですが、運用しながら改善を進めていくことで成果を上げられます。

そのために必要な広告費が上記の30万〜50万ほどになるのです。

限られた広告費の中で、自社のターゲットになるユーザーに効率よく配信していくために、どの媒体に広告費を投下するかが重要となってきます。

6.SNS広告の成功事例

成功への階段を上る男性

これまでさまざな広告の費用や特徴について解説しましたが、どのように活用すればどのような効果が期待できるのか、想像しにくいと思います。

そこでここからは、実際に企業に活用されたSNS広告での成功事例をご紹介します。

・Facebook広告

とある不動産会社Aが、Facebook広告を出稿し成功した事例について解説します。

<目的>

「中古リノベーション」をターゲットユーザーに認知させ、関心のある潜在顧客にリーチすること。

<広告の種類>

写真、動画

<掲載場所>

Facebookニュースフィード

<施策>

「物件購入からリノベーションまでワンストップで対応」と「自分らしい理想の住まいを実現するフルカスタマイズ」という競合との差別化部分を訴求するクリエイティブで、実際に手掛けたリノベーション住宅のビジュアルを活かす広告セットを作成しました。

<結果>

顧客獲得単価を50%削減。広告利用前と比較して問い合わせ件数が85%向上しました。

・Instagram広告

家具販売メーカーBがInstagram広告を出稿し、売り上げアップに成功した事例をご紹介します。

<目的>

オンライン販売の強化

<広告の種類>

写真

<施策>

既存の顧客データに基づく類似オーディエンスを利用して、認知度向上に重点を置き、ウェブサイトを閲覧しただけで何も購入しなかった人々にリターゲティングしました。

<結果>

キャンペーン開始後、最初の3か月間で目標をはるかに超える8倍もの広告費用対効果を達成し、さらにすべての売上のうち3分の1が、Instagramのみに起因するものだとわかりました。

・Twitter広告

大手食品メーカーCがTwitterで出稿をして、商品のプロモーションに成功した事例についてご紹介します。

<目的>

新発売した自社商品のプロモーション

<広告の種類>

ツイート内容、動画

<施策>

キーワードターゲティングとフォロワーターゲティングを通じて「タンパク質をとりたい」と考える健康志向のユーザーに訴求しました。

その後、動画広告を配信し、商品をより理解できるLPへの遷移を促しました。

<結果>

目標を上回る数値が出ただけでなくTwitter上での良質な会話量も大幅に増加し、売上目標として掲げていた前年比105%を大きく上回る113%を達成しました。

・LINE広告

医薬品メーカーDがLINE広告に出稿し、新規購入者アップに成功した事例をご紹介します。

<目的>

新規購入者の拡大

<広告の種類>

写真

<施策>

静止画で広告配信したのち、反応が良かった広告をアレンジして動画広告を制作

<結果>

ある商品では、2つの商品の新規定期購入者数が前月比で1200件以上増加。獲得率は広告配信前と比べ22倍に拡大したそうです。

またある商品では、月間の新規購入者数が2倍に。動画広告による売上は広告配信前と比べ5倍になりました。

7.代理店に任せることも有効手段

今回は、SNS広告の課金形態と事例を説明してきました。

共通して重要なこととしては、自社のやりたいことと現在の状況を踏まえた上で、最適な手段を取捨選択して運用していくことです。

また、広告運用を1から学んで活用しようとするとかなりの時間を要するため、短期的に成果を上げたいのであれば、知見のある代理店に依頼することも一つの手段になるでしょう。

代理店によって、得意とする業界は異なるため、自社ターゲットユーザーに強い実績を持つ代理店を選ぶとよいでしょう。

その中で当社は「おしるこ」というシニア向けのSNSの運営を行なっており、その経験からシニアに特化した広告のご提案や制作ができます。

弊社専属のライターによる薬機法に沿った広告制作が可能ですので、ぜひお問い合わせください。

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